Lism -ビアンのふたりごと-

楽しさ、追求中。

ふたりのなれそめ。

 

LismのRITZとmaai、

飽くなき探求心、楽しいこと追求中。

今日はそんなふたりのなれそめをご紹介。

(紛らわしいからその表現やめてって?笑)

 

 

出逢いはそう、忘れもしない2015年冬

一緒にコーヒーを作った。←

その間、会話ゼロ。

だってmaaiさん安定の遅刻、笑。

帰り際に、少しだけ。

フットサルやりたいねー、そんな会話をした、さんにんで。(え、笑)

 

 

12月13日クリスマス前の出来事。

あのときはさ、

こうなるなんて思ってもいなかったよね。

 

 

つぎに再開したのは、翌年。

忘れもしない、2016年1月11日

(どっちもゴロが良すぎるのがいけない!笑)

餅つきをした。←

その間、会話ほぼゼロ。

だってタイプの姐さんが、以下省略。

帰り際に、少しだけ。

お茶したっけ、よにんで。(え、笑)

 

 

連絡先を知ったのは出逢ってから1月後。

年齢が近いし、お互い意識はしてたの。←

しかし、そんなにメールを交わすこともなく、

時だけが流れていったんだ。

 

 

つぎの再開は2016年3月27日

球蹴りをした。←

ひとことふたこと、交わした気がする。

だってスポーツは本気でやらないと。

帰り際に、少しだけ。

と思っていたけれど、そのまま飲みに行ったっけ、にじゅうにんくらいで。(え、笑)

 

 

このタイミングで再開したのはさ、

やっぱり意味があると思うんだ。

呼吸の仕方を忘れていたときだったから。

 

 

さらにつぎの再開は、2016年4月11日

(日付けを暗記しているわけではないの!ゴロが良過ぎたり、ターニングポイントの前後だったりなだけなんです、ほんとに。)

お花見をした。←

わりと言葉を交わした。

安定の遅刻はしたけれど。←

帰り際に、少しだけ。

お茶をしたっけ、さんにんで。(え、笑)

(もうみんな、私たちをふたりっきりにしたくないわけ?!←)
 
 
 
それでもふたりで話したくって。

呼び止めたんだ、キミを。

 

 

そう、私たちがはじめて繋がった瞬間

 

 

たのしいときはたのしい、

うれしいときはうれしい、

つらいときはつらい、

さみしいときはさみしい、

 

それで最後はやっぱり幸せ。

それでいいと思うんだ。

やさしい言葉溢れる想いをおみやげに。

Lism/maai