Lism -ビアンのふたりごと-

楽しさ、追求中。

隠しアイテム

 
教育部がゆるーく活動していくなかで、
私たち気付いてしまいました。
 
ふたりの存在の薄さっ!!!
(いや、むしろ存在が濃すぎて、話しかけられない領域に旅立ったのだろうか。なーんて考察を繰り返す日々。)

 

毎回、学習会が終わる度に、話題提供の先生の前にできる列。(←うらやましい、笑)
そして、目に飛び込んでくる名刺交換シーン。
 
そうだ、社交場の味方、名刺だ!
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ということで、隠しアイテム①:名刺

 

フォーマルな場所でも使えて、

オシャレ感も兼ね備えていて、

・なによりシンプルなのがイイ!

 

そんなふたりのニーズを掛け合わせて、適当にデザイン画を構成。そして、かたわれに送信っ、と。maaiが適当にあげた数パターンのなかから、直感だけで一瞬にして決まったのが上記です。(しかもそれが一致してしまう必然。)

 

からの、視覚情報を明確にしてみよう!

{50ACA025-4B29-48C2-801C-E8D6F76ACDA2}

つづいて、隠しアイテム②:ネームホルダー

 

フォーマルな場所でも使えて、

オシャレ感も兼ね備えていて、

・なによりシンプルなのがイイ!

(名刺と全く同じオーダーじゃないか!のツッコミはやさしさでカバーするように。笑)

 

こうして、隠しアイテムまで持参し、話しかけてくださいオーラ満載で挑んだ第5回学習会。

 

◇ 結果 ◇

・誰にも話しかけられず。

(え、こんなことってありますか?笑)

 

仕方がないので自ら名刺の宣伝をし、無理矢理渡す、笑。こうして受け取ってくれた方1名。(なんかもう、ありがとうございます。笑)

 

次回、第6回目の学習会でも隠しアイテム持参で自己主張をしてみようと思っておりますが、もはや結果は目に見えているので、自分から話し掛けるスキルを数週間で身に付けたいと思います。(ハイ、そもそも論。)

 

ご参加予定のみなさま、1名しか配布されていないということは、超レア隠しアイテムですからね?(ここまで宣伝してゼロだったら、別の隠しアイテムを作ろうか。←)

来年はこの隠しアイテムを使う機会が一気に
増えそうなふたりです。
 
(おーっと、最後に意味ありげな発言が。)
未開拓の領域へ、いざ。

Lism/maai