Lism -ビアンのふたりごと-

楽しさ、追求中。

地球のまんなかで。

 

カタオモイは極上の味。

スイッチが入ったかのように初恋への想い次々と言葉にしてみたふたり、初恋にコイしてる、とはこういうことを言うのでしょうか。

 

さてさて、遡ること2週間前(ようやく年末怒涛の東京ライフレポをアップできる時間を確保、お待たせ!笑)なーんて書いていたのも束の間、下書きのまま温存されていた記事をようやく発掘!笑。某ブロガーさんに感化されたmaaiは、今週!怒涛の年末レポアップを決意!

もはや遡ること3週間前

相変わらずヒトで酔いそうな街ですね。

 

東京到着とともに向かった先は、都内某所。

そう、この方のトコロ!

近くに居ると聞き付け、駆け付けるワタシ!

 

自己分析がだいすきなふたり早速の再会

ハイ、センターオブジアース(活動停止宣言)の左側!との待ち合わせはセンター街!笑。

 

安定の隠し撮りもバッチリ!

(事務所は通していませんが、肖像権は既にmaaiにあるため問題はない!はず!笑。)

にしても、よほど再会が嬉しかったのでしょうか、いつにも増して写真がブレブレ!笑。

 

そして安定のマフラー移動、ありがとう。

毎度のことながら、コートも着ずに飛び出したmaaiを案じた、センターオブジアースの左側からの愛。もう、ホントにすき。(←)
 
追伸:マフラーはとてもイイにおいがしました。(女子力の高さは顕在でした!報告。)

おかげさまでココロもカラダもぽかぽか

 

たった5分でもいい、一瞬でも貴女に逢えるなら、地球のまんなかにだって向かうんだ

アレ、これって、もはや、笑。

 

きっとセンターオブジアースの左側とは、磁石のように引き寄せられ合ったんだろうな。だって、語り合えば語り合う程、その思考の一致度に恐ろしくさえなるんだもん。

今までRITZに話してきた未来図が、目の前に座るセンターオブジアースの左側の口から出てくることに、自分と話をしているんじゃないかとさえ錯覚してしまうこの不思議

 

何故一緒に生まれてこなかったのだろうか、本気でそう思ってしまう、単純なmaaiさん、笑。

 

ワクワク感で支配される直前に、急に涙腺が緩みそうになるという現象までおこる始末。これじゃあ、左側さんが好き過ぎるという噂も拡まるわけだ、納得!笑。

ふたりの作用で、可能性が無限大になる気がしてならないのはさ、きっとmaaiだけじゃないと確信していたりもするんだ。

 

RITZがアクセルでmaaiが地図

その関係性に照合すると、センターオブジアースの左側は国土基本図でmaaiは地形図ってとこかな。(結局ふたりとも地図、笑)2万5千分の1の縮尺で未来図を拡げるmaaiに、5千分の1の縮尺で同じ未来図を提示してくるのよ、この左側さんってば。だからかな、一気に図面が鮮明化して、急に現実味が増したんだ。この瞬間の喜びを、どうしたら言語化できるのか、いや、言語化する必要なんてそもそもないのだけれど、この胸の高鳴りを記して置きたい衝動から逃げることなんてできないんだ、私たちは。

 

(ふたりでおデートじゃなかったの?)なーんてツッコミが聞こえてきそうなので、そろそろ触れてみようかないじってみようかな、笑。

 

地球のまんなかみたいなイロの服を着て登場したのは、ご紹介しましょう。何気に初登場(?)センターオブジアースの右側です!

いやこの配置じゃあ、もはや右側とか左側とか、よく分からなくなってきたな、笑。

 

まあいいか!なんせ、センターオブジアースリバコンビさん!なのよ!(にやり)

 

Lの世界でいうリバップルさんが派生したのがリバ芸人さんってことか!タチとネコは派生すると、ツッコミとボケになるようです(←)

刻々と制限時間が迫るなか、あまりに覚醒が高まり過ぎて、場所を移動する時間がもったいないという結論に至ったふたりは、相方(右側さん)を呼び出してしまいました!敬語を時短を図るために解除する私たちらしいね、笑。

 

「はじめまして」と挨拶されるも、実は私たちもう既にお逢いしている、というかRITZも横に居てね、ふたりの漫才、観たよ!そう、左側を見つけ出したあの日にね。

 

そして絶え間なく、未来図が共有できている現実とその喜びを必死に伝える私たち、笑。

(うん!この並びのほうがしっくりだね!笑)

 

イムリミットで退場間近にも関わらず、未来図を更に拡げ出すセンターオブジアースの左側とmaai、笑。楽しいみらいは、もう手の届くトコロに在る、その事実を目の当たりにして、ヒートアップしないわけがない。

 

いつか、こんなコラボレーションも実現するのでしょうか。個性あふれる、よにんごと。

地球のまんなかは、やっぱりアツかった

 

エンターテイメントの世界に生きるセンターオブジアース(夏頃復活予定)と、教育の世界に希望を抱くLismのふたり。自分たちの特性を活かしてナ二かできたらいいよね、そんな会話がスーッとはじまる私たち。

そんな未来も遠くないのかもしれないね。

Lism/maai